毎月行われます、スクラッチコンペのJGANYですが、今月もRoyce Brook GCで行われました。ショットが不調の時は全然スコアにならないコースなんです。ショットの調子が良いと、それ程難しいとは思わないので、調子のバロメーターになるコースかも知れません。
Royce Brook GC East Course
Course Length:6946Yards/Par72(36,36)
Course Rating:73.6
Slope Rating:132
で、実際の所どうだったかと言うと、今月初めくらいから徐々に良くなってきたかなと思ったのですが、コースが長いと未だぼろが出てしまうようです。長いショットで力を入れすぎちゃうのか、ミスショットが増えますし、パットにも影響するようです。
写真のように、コンディションは決して悪くなかったのですが、ショットの影響でパーの数が激減して、酷い内容となりました。又、一から出直しかも知れません。
青ティのコースレート/スロープは73.6/132、パーは36・36=72です。
アプローチの距離や、補足事項はを括弧に書いてあります。詳細はこちらを参照下さい。なお、括弧内の数字は歩数でアプローチの距離を表します。yが付いている場合は、ショットの距離で、アプローチには入れてません。寄せて1パットで上がりたい凡そ30yds以内をアプローチとしています。
1 4 □ 2 8B(12,75y)
2 4 - 0 16B(216y)
3 3 △ / 2B(17)
4 5 △ 2 2B(18)
5 4 - 0 5L-①(95y)
6 4 - 0 ①(11)
7 5 △ 0 4L(20)
8 3 - / ①(40y)
9 4 □ 3 2A(20)
10 4 △ 0 24L-2A(163y,3putt)
11 4 △ 0 4S(15,Sx)
12 5 △ 0 2A(17)
13 4 - 0 14A(128y)
14 4 +3 5 4AL(50y,OB)
15 3 - / ④(33)
16 4 △ 0 3AL(45y)
17 3 △ / 5BL(27)
18 5 △ 0 9S(14)
43(16)・45(18) = 88(34)
Differential = 11.4(14番を調整)
DAP: 12
GIR: 4(2,2)
Par Save: 6(4,2)
Par Break: 0(0,0)
Sand Save: 0/1
Approach Save: 3/11
先週までは少し調子が上向きだったのですが、DAPが12もありますので、明らかにショットの内容が悪いですね。これだけグリーンを外しているのに、パットがイマイチでパーが取れないのも問題です。
また、狭いホールに来ると、ミスショットでスコアを崩すケースも見られます。長いコースに来ると全く誤魔化しが利かないので、スコアにならないゴルフが続いています。兎に角、ショットの安定感が当面の課題です。
2014年に帰国してブログも中断してましたが、ブログ再開のため日本でのゴルフ事情をゆっくり書ければ良いかなと思います。 2008年4月に米国はコネチカット州に赴任し、アメリカで初めてゴルフをすることになりました。 このブログでは、ゴルフだけじゃなく、アメリカでの初めての生活の状況を記録に残そうと思います。
2013年6月17日月曜日
2013年6月10日月曜日
何か好感触(#12 6/9 Bowling Green GC)
先日買ったアイアン(Titleist 712MB)の感触を確かめるのと、パターのグリップを新しくした(実は今と同じ2Ballパターでグリップが太いのを中古で買った)ので、それの感触を試してみました。
Bowling Green GC
Course Length:6863Yards/Par72(36,36)
Course Rating:73.2
Slope Rating:134
スコア的には、最終ホールで短いパーパットをショートして80になってしまいましたが、途中からドライバが安定し、パットもほぼ満足行く内容で、何とかなく好感触を得たラウンドでした。今後は、スコアも良くなりそうな予感です。
今週は天気が最高でした。写真は2番のティですが、こんな天気で毎度できるなんて幸せです。
次は毎度紹介している13番のティですが、今回はアイアンを写してみました。マッスルバックのアイアンが見えていますね。見た目は最高に美しいです。
黒ティのコースレート/スロープは73.2/134、パーは36・36=72です。
アプローチの距離や、補足事項はを括弧に書いてあります。詳細はこちらを参照下さい。なお、括弧内の数字は歩数でアプローチの距離を表します。yが付いている場合は、ショットの距離で、アプローチには入れてません。寄せて1パットで上がりたい凡そ30yds以内をアプローチとしています。
1 4 - 0 ①(10)
2 4 - 1 18S-②(210y)
3 3 □ / 7S-1BL(26,3putt)
4 5 - 0 9BL(100y)
5 4 △ 0 3BL(10)
6 4 - 2 ④(45y)
7 4 △ 0 10A(45y)
8 3 □ / 4S(20,30)
9 5 ◯ 0 ①(35)
10 4 - 0 7BS(170y)
11 3 - / 9A(200y)
12 4 △ 0 3B(16)
13 4 - 0 7BL(125y)
14 5 △ 0 20L-3AL(140y,3putt)
15 4 - 0 ⑤(24)
16 3 - / ⑤(20,SS)
17 4 - 0 13A(186y)
18 5 △ 0 2S(30)
41(16)・39(17) = 80(33)
Differential = 5.7
DAP: 3
GIR: 8(3,5)
Par Save: 11(5,6)
Par Break: 1(1,0)
Sand Save: 1/1
Approach Save: 4/9
9番ホールのティショットの際、ちょっとだけ考えて見たんです。以前からポイントにしている、上半身の力を抜く一方で、腹筋に力を入れる事を。果たして、テークバックをゆっくり取る事ができまして、そのホール以降はドライバが非常に安定したショットが出来ました。
アイアンは、712MBのお試しだったのですが、使った回数が少なかった割りに、使ったホールでは、左に引っ掛けるケースがほとんどでした。原因は不明ですが、自分の感覚としては、少しクラブが重くなったので、無意識に力が入っていたかも知れません。ただ、同じようなシャフトのAWでも引っ掛けていたので、クラブの問題では無いとも言えます。もう一度試してみる必要がありそうです。
アプローチセーブはまあまあですが、比較的近い場所からの寄せに失敗しているケースがあるのが難点です。一方で、4歩以上のパットが3回入っているので、パットに助けられています。かと言って、パットがそんなに良いわけではなく、2歩、3歩も外していますし、3パットも2回ありますので、新しいグリップのパターは未だ手探りの状態です。(何となく、病気のパットがなくなったような感じもしますので、救世主になるかも知れません)
Bowling Green GC
Course Length:6863Yards/Par72(36,36)
Course Rating:73.2
Slope Rating:134
スコア的には、最終ホールで短いパーパットをショートして80になってしまいましたが、途中からドライバが安定し、パットもほぼ満足行く内容で、何とかなく好感触を得たラウンドでした。今後は、スコアも良くなりそうな予感です。
今週は天気が最高でした。写真は2番のティですが、こんな天気で毎度できるなんて幸せです。
次は毎度紹介している13番のティですが、今回はアイアンを写してみました。マッスルバックのアイアンが見えていますね。見た目は最高に美しいです。
黒ティのコースレート/スロープは73.2/134、パーは36・36=72です。
アプローチの距離や、補足事項はを括弧に書いてあります。詳細はこちらを参照下さい。なお、括弧内の数字は歩数でアプローチの距離を表します。yが付いている場合は、ショットの距離で、アプローチには入れてません。寄せて1パットで上がりたい凡そ30yds以内をアプローチとしています。
1 4 - 0 ①(10)
2 4 - 1 18S-②(210y)
3 3 □ / 7S-1BL(26,3putt)
4 5 - 0 9BL(100y)
5 4 △ 0 3BL(10)
6 4 - 2 ④(45y)
7 4 △ 0 10A(45y)
8 3 □ / 4S(20,30)
9 5 ◯ 0 ①(35)
10 4 - 0 7BS(170y)
11 3 - / 9A(200y)
12 4 △ 0 3B(16)
13 4 - 0 7BL(125y)
14 5 △ 0 20L-3AL(140y,3putt)
15 4 - 0 ⑤(24)
16 3 - / ⑤(20,SS)
17 4 - 0 13A(186y)
18 5 △ 0 2S(30)
41(16)・39(17) = 80(33)
Differential = 5.7
DAP: 3
GIR: 8(3,5)
Par Save: 11(5,6)
Par Break: 1(1,0)
Sand Save: 1/1
Approach Save: 4/9
9番ホールのティショットの際、ちょっとだけ考えて見たんです。以前からポイントにしている、上半身の力を抜く一方で、腹筋に力を入れる事を。果たして、テークバックをゆっくり取る事ができまして、そのホール以降はドライバが非常に安定したショットが出来ました。
アイアンは、712MBのお試しだったのですが、使った回数が少なかった割りに、使ったホールでは、左に引っ掛けるケースがほとんどでした。原因は不明ですが、自分の感覚としては、少しクラブが重くなったので、無意識に力が入っていたかも知れません。ただ、同じようなシャフトのAWでも引っ掛けていたので、クラブの問題では無いとも言えます。もう一度試してみる必要がありそうです。
アプローチセーブはまあまあですが、比較的近い場所からの寄せに失敗しているケースがあるのが難点です。一方で、4歩以上のパットが3回入っているので、パットに助けられています。かと言って、パットがそんなに良いわけではなく、2歩、3歩も外していますし、3パットも2回ありますので、新しいグリップのパターは未だ手探りの状態です。(何となく、病気のパットがなくなったような感じもしますので、救世主になるかも知れません)
2013年6月7日金曜日
久々のマッスルバック(Titlest 712MB)
以前、ブログ友達のやきそばパンZさんの記事で、何度か新しいアイアンを買った記事の投稿がありました。それもマッスルバックアイアンの話です(こちらとこちらとこちら)。
私がクラブを選ぶ基準は、ほとんど場合見た目の格好良さ、美しさなんですよね。いわゆるミーハーなんですが、やはりクラブは美しくなきゃってのが私のポリシーです。
その上、人のクラブを見ると欲しくなる性分ですので、Zさんの記事を見て、Titleistのマッスルバックが俄然欲しくなったという次第です。その中でも、690MBと712MBが秀逸で、ebayでずーと探していました。
それで、このたびポチッとやってしまったのが、このクラブです。そうです、Titleist 712MBです。もちろん、中古品ですが、まあ傷も少ないし、比較的程度の良い部類かと思います。
第一印象は、本当にヘッドが小さいです。昔は、こんなに小さなヘッドのアイアンを使ってたんですね。
今回は、4番アイアンからPWまでの7本で、スタンダードのロフト、ライ、レングスとなっています。シャフトはアメリカでは非常に珍しいDGのS200です。このシャフトは、日本では結構標準品らしいですね。まあ、重さ的には米国のスタンダード品(S300)に対して、2~3グラム程度の差なので、ほとんど同じですね。キックポイントは微妙に違うようですが、素人に分かるはずもなく、まあ標準的なシャフトだと思います。
写真のバッグは、普段使っていないバッグで、使わないクラブが入っていまして、奥に見える3番ともう一本は、現在使っているアイアンのCallaway X-Forged 2009の3番と4番アイアンです。現在はアイアン型Utilityを入れてますので、この2本は使っていません。
また、中央に見えるのは、未使用のVokey Wedgeで、今使っているSWと同じ仕様のものです。ウェッジの使用頻度は極めて高いので、いつでも交換できるように、在庫を持っています。
今使ってるアイアンは(こちら)、Project-Xの5.5が入ってますので、重さにすると10グラム弱重くなったかも知れません。でも、実際に振ってみるとバランスは同じくらいなので、違和感は感じません。
で、実際に60球ほど打った感想は、やっぱり芯を外すと飛距離が落ちますね。その点は難しいと思いますが、少し重いためか方向安定性は良いかも知れません。
マッスルバックを打つのは、本当に久しぶりで、1997年以来かも知れませんので、16年ぶりくらいですね。久しぶりで感動したのは、ボールをヒットした瞬間にフェースのどの辺りに当たったかがわかるんですね。芯を食った時、トゥー寄り、ヒール寄り、薄い当たりは手に伝わる感触で分かってしまいます。それだけシビアなクラブって事ですが、打っていて楽しいクラブだと感じました。
ロフトもシャフトの長さも、今のクラブと同じ仕様なんですが、9鉄で飛距離を比較したところ、今のキャビティの方が2~3ヤード飛ぶようです。芯をヒットする確率も考慮すると、平均で5ヤードくらい変わるかも知れません。やはりシャフトが重いからかも知れません。
このクラブが普段のラウンド使うかどうかわかりません(多分使わないでしょうね)が、持っている事だけで楽しくなるクラブで、まあコレクションの一つになる可能性大ですね。
私がクラブを選ぶ基準は、ほとんど場合見た目の格好良さ、美しさなんですよね。いわゆるミーハーなんですが、やはりクラブは美しくなきゃってのが私のポリシーです。
その上、人のクラブを見ると欲しくなる性分ですので、Zさんの記事を見て、Titleistのマッスルバックが俄然欲しくなったという次第です。その中でも、690MBと712MBが秀逸で、ebayでずーと探していました。
それで、このたびポチッとやってしまったのが、このクラブです。そうです、Titleist 712MBです。もちろん、中古品ですが、まあ傷も少ないし、比較的程度の良い部類かと思います。
第一印象は、本当にヘッドが小さいです。昔は、こんなに小さなヘッドのアイアンを使ってたんですね。
今回は、4番アイアンからPWまでの7本で、スタンダードのロフト、ライ、レングスとなっています。シャフトはアメリカでは非常に珍しいDGのS200です。このシャフトは、日本では結構標準品らしいですね。まあ、重さ的には米国のスタンダード品(S300)に対して、2~3グラム程度の差なので、ほとんど同じですね。キックポイントは微妙に違うようですが、素人に分かるはずもなく、まあ標準的なシャフトだと思います。
写真のバッグは、普段使っていないバッグで、使わないクラブが入っていまして、奥に見える3番ともう一本は、現在使っているアイアンのCallaway X-Forged 2009の3番と4番アイアンです。現在はアイアン型Utilityを入れてますので、この2本は使っていません。
また、中央に見えるのは、未使用のVokey Wedgeで、今使っているSWと同じ仕様のものです。ウェッジの使用頻度は極めて高いので、いつでも交換できるように、在庫を持っています。
今使ってるアイアンは(こちら)、Project-Xの5.5が入ってますので、重さにすると10グラム弱重くなったかも知れません。でも、実際に振ってみるとバランスは同じくらいなので、違和感は感じません。
で、実際に60球ほど打った感想は、やっぱり芯を外すと飛距離が落ちますね。その点は難しいと思いますが、少し重いためか方向安定性は良いかも知れません。
マッスルバックを打つのは、本当に久しぶりで、1997年以来かも知れませんので、16年ぶりくらいですね。久しぶりで感動したのは、ボールをヒットした瞬間にフェースのどの辺りに当たったかがわかるんですね。芯を食った時、トゥー寄り、ヒール寄り、薄い当たりは手に伝わる感触で分かってしまいます。それだけシビアなクラブって事ですが、打っていて楽しいクラブだと感じました。
ロフトもシャフトの長さも、今のクラブと同じ仕様なんですが、9鉄で飛距離を比較したところ、今のキャビティの方が2~3ヤード飛ぶようです。芯をヒットする確率も考慮すると、平均で5ヤードくらい変わるかも知れません。やはりシャフトが重いからかも知れません。
このクラブが普段のラウンド使うかどうかわかりません(多分使わないでしょうね)が、持っている事だけで楽しくなるクラブで、まあコレクションの一つになる可能性大ですね。
2013年6月3日月曜日
やっぱり途中で崩れるんです(#11 6/2 Bowling Green GC)
今週も日曜日は担ごう会で、Bowling Green GCに来ています。
Bowling Green GC
Course Length:6863Yards/Par72(36,36)
Course Rating:73.2
Slope Rating:134
今年のコースは、グリーンが少々遅くて、パットがイマイチ入らないイライラが続きます。私のようにちょっとした病気の人には、重いグリーンは入りません。打ちに行くと引っ掛けますし、基本的にショートしたり、右に押し出したりします。グリーンがもっと速くならないかな。
この日も天気は非常に良くて、文句の付けようがありません。
最近は出足が良いのです。この日も出足の5ホールは全てパー。写真の3番でも、グリーンカラーに止まって簡単にパーでした。
ところで、何時もの事ですが、難しい6番ホールから崩れるケースが多いと思います。写真は7番ですが、ここもドライバがイマイチで200ydsも残し、グリーンを外してのボギー。
8番、9番もパーが取れそうなのに、簡単にボギーにしてしまってます。
そんな状況でも、13番ホール辺りからアイアンが良くなってきて、ティショットの失敗をカバーして何とかパーが取れるようになりました。
黒ティのコースレート/スロープは73.2/134、パーは36・36=72です。
アプローチの距離や、補足事項はを括弧に書いてあります。詳細はこちらを参照下さい。なお、括弧内の数字は歩数でアプローチの距離を表します。yが付いている場合は、ショットの距離で、アプローチには入れてません。寄せて1パットで上がりたい凡そ30yds以内をアプローチとしています。
1 4 - 0 6A(145y)
2 4 - 0 6S(160y)
3 3 - / ①(10)
4 5 - 0 ①(18,30)
5 4 - 0 20S-②(130y)
6 4 △ 0 3AL(14,200y)
7 4 △ 0 12S(30,200y)
8 3 △ / ①(9,20,Sx)
9 5 △ 0 3S(15,115y)
10 4 △ 0 3L(26,150y,Sx)
11 3 □ / 7A-①(20,60y)
12 4 △ 2 3S(82y)
13 4 - 0 4BL(175y)
14 5 - 0 11L(135y)
15 4 - 0 7B(130y)
16 3 △ / 9S(24,シャンク)
17 4 - 2 12B(180y)
18 5 △ 2 5S(16,220y)
40(15)・42(18) = 82(33)
Differential = 7.4
DAP: 6
GIR: 7(3,4)
Par Save: 9(5,4)
Par Break: 0(0,0)
Sand Save: 0/2
Approach Save: 1/10
兎に角、アプローチ指数が悪い一日でした。ついでもドライバもイマイチでしたけど。
最近の傾向としては、出足はパーが続くのですが、一度ボギーが出始めると、アプローチ、パットが入らなくなって、ボギーが続いてしまうことです。今回は7ホールもボギーかダボが続きましたので、酷いものです。
でも、一度切っ掛けができるとパーが続きますので、基本は悪くないのだと思います。
今回は3パットは無いものの、アプローチが全く寄らないので、3歩以上は全く入らず、パー奪取が出来ない一日でした。
そんな状況でも、82では回れるようになって来ましたので、アプローチとパット次第では70台も出やすい状況になってきたと言えます。ちょっと楽しくなってきました。
Bowling Green GC
Course Length:6863Yards/Par72(36,36)
Course Rating:73.2
Slope Rating:134
今年のコースは、グリーンが少々遅くて、パットがイマイチ入らないイライラが続きます。私のようにちょっとした病気の人には、重いグリーンは入りません。打ちに行くと引っ掛けますし、基本的にショートしたり、右に押し出したりします。グリーンがもっと速くならないかな。
この日も天気は非常に良くて、文句の付けようがありません。
最近は出足が良いのです。この日も出足の5ホールは全てパー。写真の3番でも、グリーンカラーに止まって簡単にパーでした。
ところで、何時もの事ですが、難しい6番ホールから崩れるケースが多いと思います。写真は7番ですが、ここもドライバがイマイチで200ydsも残し、グリーンを外してのボギー。
8番、9番もパーが取れそうなのに、簡単にボギーにしてしまってます。
そんな状況でも、13番ホール辺りからアイアンが良くなってきて、ティショットの失敗をカバーして何とかパーが取れるようになりました。
黒ティのコースレート/スロープは73.2/134、パーは36・36=72です。
アプローチの距離や、補足事項はを括弧に書いてあります。詳細はこちらを参照下さい。なお、括弧内の数字は歩数でアプローチの距離を表します。yが付いている場合は、ショットの距離で、アプローチには入れてません。寄せて1パットで上がりたい凡そ30yds以内をアプローチとしています。
1 4 - 0 6A(145y)
2 4 - 0 6S(160y)
3 3 - / ①(10)
4 5 - 0 ①(18,30)
5 4 - 0 20S-②(130y)
6 4 △ 0 3AL(14,200y)
7 4 △ 0 12S(30,200y)
8 3 △ / ①(9,20,Sx)
9 5 △ 0 3S(15,115y)
10 4 △ 0 3L(26,150y,Sx)
11 3 □ / 7A-①(20,60y)
12 4 △ 2 3S(82y)
13 4 - 0 4BL(175y)
14 5 - 0 11L(135y)
15 4 - 0 7B(130y)
16 3 △ / 9S(24,シャンク)
17 4 - 2 12B(180y)
18 5 △ 2 5S(16,220y)
40(15)・42(18) = 82(33)
Differential = 7.4
DAP: 6
GIR: 7(3,4)
Par Save: 9(5,4)
Par Break: 0(0,0)
Sand Save: 0/2
Approach Save: 1/10
兎に角、アプローチ指数が悪い一日でした。ついでもドライバもイマイチでしたけど。
最近の傾向としては、出足はパーが続くのですが、一度ボギーが出始めると、アプローチ、パットが入らなくなって、ボギーが続いてしまうことです。今回は7ホールもボギーかダボが続きましたので、酷いものです。
でも、一度切っ掛けができるとパーが続きますので、基本は悪くないのだと思います。
今回は3パットは無いものの、アプローチが全く寄らないので、3歩以上は全く入らず、パー奪取が出来ない一日でした。
そんな状況でも、82では回れるようになって来ましたので、アプローチとパット次第では70台も出やすい状況になってきたと言えます。ちょっと楽しくなってきました。
2013年6月2日日曜日
コースが易しい割にスコアが出ませんね(#10 6/1 The Knoll East Golf Club)
今週は、毎月実施される育友会コンペでした。普段はメンバーコースのWest Courseなんですが、今月はコンペが入ってるとかで、パブリックの短いEast Courseでの開催となりました。
The Knoll East Golf Club
Course Length:5814Yards/Par70(35,35)
Course Rating:68.3
Slope Rating:117
コースは6000ヤードもない易しいコースですので、HDCPは4つ減って0となっています。目標は72くらいでしたが、短いからと言って、そんなに良いスコアは出ないものですね。それが実力と言う物です。
最初の写真は1番ホールのティから見たところですが、短いのですが左に緩やかに曲がっているので、ティショットの落としどころが難しいホールです。
次も後半のホールですが、真っ直ぐなホールは見た目が非常に狭く感じますので、短いながらも工夫がされていると思います。
結果的には、+5ですので、今の精一杯の結果かも知れません。ただ、結構易しいアイアンショットをミスしてグリーンを外すケースが多く、それがスコアを作れない理由でした。この程度の長さですと15ホールはパーオンしたいものです。
白ティのコースレート/スロープは68.3/117、パーは35・35=70です。
アプローチの距離や、補足事項はを括弧に書いてあります。詳細はこちらを参照下さい。なお、括弧内の数字は歩数でアプローチの距離を表します。yが付いている場合は、ショットの距離で、アプローチには入れてません。寄せて1パットで上がりたい凡そ30yds以内をアプローチとしています。
1 4 △ 0 3B(14)
2 4 - 1 2B(205y)
3 3 - / ①(10)
4 4 - 0 ②(9)
5 5 □ 0 6A(45y,Lost)
6 4 - 1 9S(90y)
7 4 - 0 8B(80y)
8 3 △ / 3S(20)
9 4 - 0 2AL(120y)
10 5 - 2 ②(20)
11 4 - 0 10BS(90y)
12 3 △ / 4S(15)
13 4 - 0 13(145y)
14 3 - / 5AL(127y)
15 4 - 1 8AS(100y)
16 5 - 0 11AS(134y)
17 3 - / ②(12)
18 4 - 0 ①(10)
39(16)・36(15) = 75(31)
Differential = 6.5
DAP: 5
GIR: 9(4,5)
Par Save: 14(6,8)
Par Break: 0(0,0)
Sand Save: 0/0
Approach Save: 5/8
数字で見てもわかるように、9ホールしかパーオンしていません。アプローチはそこそこ上手く行って、何とかパーを取ってますが、もっと楽に取りたいですね。
それにバーディが無いのもスコアにならない理由だと思います。とは言っても、徐々に安定感が出てきて、スコアも作れるようになったように思います。
The Knoll East Golf Club
Course Length:5814Yards/Par70(35,35)
Course Rating:68.3
Slope Rating:117
コースは6000ヤードもない易しいコースですので、HDCPは4つ減って0となっています。目標は72くらいでしたが、短いからと言って、そんなに良いスコアは出ないものですね。それが実力と言う物です。
最初の写真は1番ホールのティから見たところですが、短いのですが左に緩やかに曲がっているので、ティショットの落としどころが難しいホールです。
次も後半のホールですが、真っ直ぐなホールは見た目が非常に狭く感じますので、短いながらも工夫がされていると思います。
結果的には、+5ですので、今の精一杯の結果かも知れません。ただ、結構易しいアイアンショットをミスしてグリーンを外すケースが多く、それがスコアを作れない理由でした。この程度の長さですと15ホールはパーオンしたいものです。
白ティのコースレート/スロープは68.3/117、パーは35・35=70です。
アプローチの距離や、補足事項はを括弧に書いてあります。詳細はこちらを参照下さい。なお、括弧内の数字は歩数でアプローチの距離を表します。yが付いている場合は、ショットの距離で、アプローチには入れてません。寄せて1パットで上がりたい凡そ30yds以内をアプローチとしています。
1 4 △ 0 3B(14)
2 4 - 1 2B(205y)
3 3 - / ①(10)
4 4 - 0 ②(9)
5 5 □ 0 6A(45y,Lost)
6 4 - 1 9S(90y)
7 4 - 0 8B(80y)
8 3 △ / 3S(20)
9 4 - 0 2AL(120y)
10 5 - 2 ②(20)
11 4 - 0 10BS(90y)
12 3 △ / 4S(15)
13 4 - 0 13(145y)
14 3 - / 5AL(127y)
15 4 - 1 8AS(100y)
16 5 - 0 11AS(134y)
17 3 - / ②(12)
18 4 - 0 ①(10)
39(16)・36(15) = 75(31)
Differential = 6.5
DAP: 5
GIR: 9(4,5)
Par Save: 14(6,8)
Par Break: 0(0,0)
Sand Save: 0/0
Approach Save: 5/8
数字で見てもわかるように、9ホールしかパーオンしていません。アプローチはそこそこ上手く行って、何とかパーを取ってますが、もっと楽に取りたいですね。
それにバーディが無いのもスコアにならない理由だと思います。とは言っても、徐々に安定感が出てきて、スコアも作れるようになったように思います。
2013年5月28日火曜日
初めてのコースで難しかったです(#9 5/27 The Tradition GC at Oak Lane)
5月の最終週はMemorial Day Weekendとして全国的にお休みとなります。この日は、珍しくCT週のNew Haven近くまで来ました。
気温は前日よりも少し高くなりましたが、風が弱く、最高の天気となりました。
The Tradition GC at Oak Lane
Course Length:6680Yards/Par72(36,36)
Course Rating:73.2
Slope Rating:131
コースは初めて回りました。
スタート前には、青ティからラウンドする予定でしたが、スタートして分かったのですが、黒ティが無く、ティの一番後に青ティがセットされていました。ラウンド中も青ティにしてはスコアカードの表示より長く感じて難しいと思っていたのですが、やはり黒ティだったのです。
最初の写真は一番ホールを反対側から見たところですが、結構な打ち降ろしになってますので、豪快に打つことが出来ます。距離は長いのですが、それ程には感じません。無難にパースタートとなりました。
これは9番のティから見たところで、こちらも凄く打ち下ろして、グリーンに向かって打ち上げとなります。
このように全体的にアップダウンがあり、凄く距離感が難しいので、初めて来た人はスコアが出ないだろうなと感じました。
黒ティのコースレート/スロープは73.2/131、パーは36・36=72です。
アプローチの距離や、補足事項はを括弧に書いてあります。詳細はこちらを参照下さい。なお、括弧内の数字は歩数でアプローチの距離を表します。yが付いている場合は、ショットの距離で、アプローチには入れてません。寄せて1パットで上がりたい凡そ30yds以内をアプローチとしています。
1 5 - 0 ①(14)
2 4 - 0 ⑧(30)
3 4 △ 2 6L(10)
4 3 ◯ / ©(18)
5 4 □ 0 8L-2B(20,Sx,3putt)
6 3 - / 24S-③(195y)
7 4 △ 0 2B(24)
8 4 △ 0 10L-2A(125y,3putt)
9 5 - 0 13S-②(111y)
10 4 +3 4 8B(50y,OB)
11 3 - / 14S-②(180y)
12 4 □ 0 4A(20,Sx)
13 4 - 0 15S(118y)
14 5 - 0 5A(95y)
15 3 - / ①(15)
16 4 - 0 11A(183y)
17 5 △ 0 16S-3A(120y,3putt)
18 4 △ 1 8AS(110y)
40(16)・43(18) = 83(34)
Differential = 7.6(10番を調整)
DAP: 7
GIR: 8(3,5)
Par Save: 10(5,5)
Par Break: 1(1,0)
Sand Save: 0/2
Approach Save: 4/8
今回も又、トリを叩いてしまいました。最近、必ず1ホールで大叩き、数ホールでダボを叩く傾向が収まらず、折角良いプレーをしていても、スコアにならないケースが多くなってます。大きいショットの安定性が低いのですね。
もう一つの課題はパットが不安定な事です。この日も3パットが3回ですから、距離感も悪いし、短いパットも入りません。少々自身を喪失しています。
それでも、パーの数が増えているのは良い傾向です。
気温は前日よりも少し高くなりましたが、風が弱く、最高の天気となりました。
The Tradition GC at Oak Lane
Course Length:6680Yards/Par72(36,36)
Course Rating:73.2
Slope Rating:131
コースは初めて回りました。
スタート前には、青ティからラウンドする予定でしたが、スタートして分かったのですが、黒ティが無く、ティの一番後に青ティがセットされていました。ラウンド中も青ティにしてはスコアカードの表示より長く感じて難しいと思っていたのですが、やはり黒ティだったのです。
最初の写真は一番ホールを反対側から見たところですが、結構な打ち降ろしになってますので、豪快に打つことが出来ます。距離は長いのですが、それ程には感じません。無難にパースタートとなりました。
これは9番のティから見たところで、こちらも凄く打ち下ろして、グリーンに向かって打ち上げとなります。
このように全体的にアップダウンがあり、凄く距離感が難しいので、初めて来た人はスコアが出ないだろうなと感じました。
黒ティのコースレート/スロープは73.2/131、パーは36・36=72です。
アプローチの距離や、補足事項はを括弧に書いてあります。詳細はこちらを参照下さい。なお、括弧内の数字は歩数でアプローチの距離を表します。yが付いている場合は、ショットの距離で、アプローチには入れてません。寄せて1パットで上がりたい凡そ30yds以内をアプローチとしています。
1 5 - 0 ①(14)
2 4 - 0 ⑧(30)
3 4 △ 2 6L(10)
4 3 ◯ / ©(18)
5 4 □ 0 8L-2B(20,Sx,3putt)
6 3 - / 24S-③(195y)
7 4 △ 0 2B(24)
8 4 △ 0 10L-2A(125y,3putt)
9 5 - 0 13S-②(111y)
10 4 +3 4 8B(50y,OB)
11 3 - / 14S-②(180y)
12 4 □ 0 4A(20,Sx)
13 4 - 0 15S(118y)
14 5 - 0 5A(95y)
15 3 - / ①(15)
16 4 - 0 11A(183y)
17 5 △ 0 16S-3A(120y,3putt)
18 4 △ 1 8AS(110y)
40(16)・43(18) = 83(34)
Differential = 7.6(10番を調整)
DAP: 7
GIR: 8(3,5)
Par Save: 10(5,5)
Par Break: 1(1,0)
Sand Save: 0/2
Approach Save: 4/8
今回も又、トリを叩いてしまいました。最近、必ず1ホールで大叩き、数ホールでダボを叩く傾向が収まらず、折角良いプレーをしていても、スコアにならないケースが多くなってます。大きいショットの安定性が低いのですね。
もう一つの課題はパットが不安定な事です。この日も3パットが3回ですから、距離感も悪いし、短いパットも入りません。少々自身を喪失しています。
それでも、パーの数が増えているのは良い傾向です。
2013年5月27日月曜日
難しいホールで頑張ったけど・・・(#8 5/26 Bowling Green GC)
今年は余りの不調に、もっぱら練習ラウンドとなっております担ごう会ですが、5月も後半になってきましたので、今後はポストする事にします。
Bowling Green GC
Course Length:6863Yards/Par72(36,36)
Course Rating:73.2
Slope Rating:134
写真でわかるように、素晴らしい天気に恵まれました。風が強い事を除けば、暑くも寒くもなく爽やかな5月の気候と言えますね。これは4番のティから見た所です。5月は一番好きな季節ですね。
スタートは上手く行きましたが、3番から5番で3パットやつまらないミスでスコアを崩しました。その後は、難しいホールをパーで切り抜けたので、前半はなんとか帳尻があったラウンドでした。この写真の8番も難しいPar3ですが、アプローチが上手く寄ってパーが取れました。
ところで、最近の傾向なのですが、後半になると何故かミスを連発するケースが目立ちます。この写真の12番は一番苦手にしているホールで、池に入れたトリを打ったりしましたし、3パットをなんどもしでかして、結局は満足行くスコアとはなりませんでした。
それでも、最近の調子から見れば、このコースで82は十分なスコアだとやや満足しております。少しですが、明りが見えてきた気がします。
黒ティのコースレート/スロープは73.2/134、パーは36・36=72です。
アプローチの距離や、補足事項はを括弧に書いてあります。詳細はこちらを参照下さい。なお、括弧内の数字は歩数でアプローチの距離を表します。yが付いている場合は、ショットの距離で、アプローチには入れてません。寄せて1パットで上がりたい凡そ30yds以内をアプローチとしています。
1 4 - 0 13B(110y)
2 4 - 2 ③(25)
3 3 □ / 7L-2B(20,3putt)
4 5 △ 0 5BL(125y,Water)
5 4 △ 0 8S-2A(120y,3putt)
6 4 - 0 ②(30)
7 4 - 0 ④(25)
8 3 - / ①(27)
9 5 - 0 5A(130y)
10 4 - 0 8AL(160y)
11 3 - / ④(18,SS)
12 4 +3 0 5L-①(30,50,Water)
13 4 - 0 8S(150y)
14 5 - 0 12S-①(110y)
15 4 △ 0 11A-1A(140y,3putt)
16 3 △ / 6A(30)
17 4 - 2 ②(40y)
18 5 △ 0 18S-3A(205y,3putt)
40(16)・42(18) = 82(34)
Differential = 6.6(12番を調整)
DAP: 4
GIR: 8(3,5)
Par Save: 11(6,5)
Par Break: 0(0,0)
Sand Save: 1/1
Approach Save: 5/8
今年に入って非常に調子が悪く、スコアも冴えないのですが、徐々に上向いている気がします。しかし、トリプルボギーやダボが多く、大叩きをするケースが目立ちます。その結果、パーの数が増えているにも関わらず、70台まで行かない少々不満の残るラウンドが増えてきたように思います。
特に、この日は3パットが多すぎました。グリーンが遅いと苦手意識もあって、距離が上手くあわせにくいのが原因ですし、遅いグリーンだとイの付く病気が顔を出すのが未だ問題としてあります。
Bowling Green GC
Course Length:6863Yards/Par72(36,36)
Course Rating:73.2
Slope Rating:134
写真でわかるように、素晴らしい天気に恵まれました。風が強い事を除けば、暑くも寒くもなく爽やかな5月の気候と言えますね。これは4番のティから見た所です。5月は一番好きな季節ですね。
スタートは上手く行きましたが、3番から5番で3パットやつまらないミスでスコアを崩しました。その後は、難しいホールをパーで切り抜けたので、前半はなんとか帳尻があったラウンドでした。この写真の8番も難しいPar3ですが、アプローチが上手く寄ってパーが取れました。
ところで、最近の傾向なのですが、後半になると何故かミスを連発するケースが目立ちます。この写真の12番は一番苦手にしているホールで、池に入れたトリを打ったりしましたし、3パットをなんどもしでかして、結局は満足行くスコアとはなりませんでした。
それでも、最近の調子から見れば、このコースで82は十分なスコアだとやや満足しております。少しですが、明りが見えてきた気がします。
黒ティのコースレート/スロープは73.2/134、パーは36・36=72です。
アプローチの距離や、補足事項はを括弧に書いてあります。詳細はこちらを参照下さい。なお、括弧内の数字は歩数でアプローチの距離を表します。yが付いている場合は、ショットの距離で、アプローチには入れてません。寄せて1パットで上がりたい凡そ30yds以内をアプローチとしています。
1 4 - 0 13B(110y)
2 4 - 2 ③(25)
3 3 □ / 7L-2B(20,3putt)
4 5 △ 0 5BL(125y,Water)
5 4 △ 0 8S-2A(120y,3putt)
6 4 - 0 ②(30)
7 4 - 0 ④(25)
8 3 - / ①(27)
9 5 - 0 5A(130y)
10 4 - 0 8AL(160y)
11 3 - / ④(18,SS)
12 4 +3 0 5L-①(30,50,Water)
13 4 - 0 8S(150y)
14 5 - 0 12S-①(110y)
15 4 △ 0 11A-1A(140y,3putt)
16 3 △ / 6A(30)
17 4 - 2 ②(40y)
18 5 △ 0 18S-3A(205y,3putt)
40(16)・42(18) = 82(34)
Differential = 6.6(12番を調整)
DAP: 4
GIR: 8(3,5)
Par Save: 11(6,5)
Par Break: 0(0,0)
Sand Save: 1/1
Approach Save: 5/8
今年に入って非常に調子が悪く、スコアも冴えないのですが、徐々に上向いている気がします。しかし、トリプルボギーやダボが多く、大叩きをするケースが目立ちます。その結果、パーの数が増えているにも関わらず、70台まで行かない少々不満の残るラウンドが増えてきたように思います。
特に、この日は3パットが多すぎました。グリーンが遅いと苦手意識もあって、距離が上手くあわせにくいのが原因ですし、遅いグリーンだとイの付く病気が顔を出すのが未だ問題としてあります。
2013年5月19日日曜日
コンディションが難しくて冴えません(#7 5/19 Royce Brook GC/East Course)
毎月行われます、スクラッチコンペのJGANY5月度月例です。
Royce Brook GC East Course
Course Length:6946Yards/Par72(36,36)
Course Rating:73.6
Slope Rating:132
コースが私には長い上に、終日雨の中で、一層長く、難しいコンディションとなりました。
私のスコアは酷いものでしたが、優勝は81と酷いコンディションでも力のある人はスコアが出るんですね。学ぶ事多しです。
青ティのコースレート/スロープは73.6/132、パーは36・36=72です。
アプローチの距離や、補足事項はを括弧に書いてあります。詳細はこちらを参照下さい。なお、括弧内の数字は歩数でアプローチの距離を表します。yが付いている場合は、ショットの距離で、アプローチには入れてません。寄せて1パットで上がりたい凡そ30yds以内をアプローチとしています。
1 4 □ 2 10S(114y)
2 4 □ 0 16S-2B(45y,3putt)
3 3 △ / 2B(20,Sx)
4 5 △ 2 ④(15,80y,バンカー)
5 4 - 0 ③(10,SS)
6 4 △ 0 3B(24)
7 5 △ 1 10L(131y,深いラフ)
8 3 △ / 19L(20)
9 4 △ 0 14S-2A(206y,3putt)
10 4 △ 0 2B(18)
11 4 □ 2 ②(14,林)
12 5 △ 0 9L-1B(85y,3putt)
13 4 - 0 7S(165y)
14 4 △ 1 6S(40y)
15 3 △ / 9S-②(27)
16 4 - 1 ③(75y)
17 3 ◯ / ⑧(155y)
18 5 △ 0 12S-3A(135y,3putt)
46(18)・42(17) = 88(35)
Differential = 12.3
DAP: 9
GIR: 4(0,4)
Par Save: 4(1,3)
Par Break: 1(0,1)
Sand Save: 1/2
Approach Save: 3/8
DAPが9もあるので、ショットが悪いのは明らかです。GIRが4とは情けないです。これは、雨の影響で、ショットで力が入るために起こるのかも知れません。練習では比較的良いですが、コースに出ると良くありません。以前とは逆の現象が起きています。
3パット4回ありますので、パットが悪い事も確かです。以前からそうですが、グリーンが重いと打ち切れず、あるいは打とうとするとイの付く病気が出てしまって引っ掛けるケースが多発します。この日は、雨の影響もあり、全体的に非常に重いグリーンでした。
兎に角、一日中雨の中で、忍耐力の必要な一日で、ショットにも大きな影響があったと思います。こんなコンディションでもスコアを出せる実力が欲しいです。
Royce Brook GC East Course
Course Length:6946Yards/Par72(36,36)
Course Rating:73.6
Slope Rating:132
コースが私には長い上に、終日雨の中で、一層長く、難しいコンディションとなりました。
私のスコアは酷いものでしたが、優勝は81と酷いコンディションでも力のある人はスコアが出るんですね。学ぶ事多しです。
青ティのコースレート/スロープは73.6/132、パーは36・36=72です。
アプローチの距離や、補足事項はを括弧に書いてあります。詳細はこちらを参照下さい。なお、括弧内の数字は歩数でアプローチの距離を表します。yが付いている場合は、ショットの距離で、アプローチには入れてません。寄せて1パットで上がりたい凡そ30yds以内をアプローチとしています。
1 4 □ 2 10S(114y)
2 4 □ 0 16S-2B(45y,3putt)
3 3 △ / 2B(20,Sx)
4 5 △ 2 ④(15,80y,バンカー)
5 4 - 0 ③(10,SS)
6 4 △ 0 3B(24)
7 5 △ 1 10L(131y,深いラフ)
8 3 △ / 19L(20)
9 4 △ 0 14S-2A(206y,3putt)
10 4 △ 0 2B(18)
11 4 □ 2 ②(14,林)
12 5 △ 0 9L-1B(85y,3putt)
13 4 - 0 7S(165y)
14 4 △ 1 6S(40y)
15 3 △ / 9S-②(27)
16 4 - 1 ③(75y)
17 3 ◯ / ⑧(155y)
18 5 △ 0 12S-3A(135y,3putt)
46(18)・42(17) = 88(35)
Differential = 12.3
DAP: 9
GIR: 4(0,4)
Par Save: 4(1,3)
Par Break: 1(0,1)
Sand Save: 1/2
Approach Save: 3/8
DAPが9もあるので、ショットが悪いのは明らかです。GIRが4とは情けないです。これは、雨の影響で、ショットで力が入るために起こるのかも知れません。練習では比較的良いですが、コースに出ると良くありません。以前とは逆の現象が起きています。
3パット4回ありますので、パットが悪い事も確かです。以前からそうですが、グリーンが重いと打ち切れず、あるいは打とうとするとイの付く病気が出てしまって引っ掛けるケースが多発します。この日は、雨の影響もあり、全体的に非常に重いグリーンでした。
兎に角、一日中雨の中で、忍耐力の必要な一日で、ショットにも大きな影響があったと思います。こんなコンディションでもスコアを出せる実力が欲しいです。
2013年5月13日月曜日
未だ明りが見えません(#6 5/12 Bowling Green GC)
今年も担いで、歩いて回る事を目的とした、「担ごう会」を開催してまして、ほぼ毎週日曜日には参加しています。
でも、昨年末からあまりにゴルフが不調で、担ごう会は当面練習に充てる事にして、ポスト対象外としてきました。未だ未だ調子は出ませんが、この辺りで一度コース紹介も兼ねてアップしてみました。
Bowling Green GC
Course Length:6863Yards/Par72(36,36)
Course Rating:73.2
Slope Rating:134
コースは、例年と同じく、NJ北部にあります、林でセパレートされたBowling Green GCです。
コースは、Par3と最終のPar5を除けば、そんなに長いわけではありませんが、やはり両サイドが林ですと、ちょっと方向を間違えるとスコアを崩すわけで、簡単なコースではありません。
5月も中旬になりますと、コースの木には薄緑の葉がついて、本当に綺麗な彩りとなります。アメリカではこの季節が、私の一番のお気に入りです。
何枚か写真を紹介しますが、
真っ直ぐで短い1番ホールです。もちろん左右が林ですが、距離が無いのでプレッシャーもなく、広く感じるホールです。
次は4番の池越えで左ドッグレッグのPar5です。ティショットは問題は少ないのですが、セカンドもクリーク越えになりますし、ティショットの落とし場所如何では、セカンドが凄いプレッシャーになるホールです。なお、写真に映ってるバッグは今年新調したものです。凄く軽くて担ぎ易いんです。
次は凄く綺麗ですが、難しいPar3です。このコースのPar3は3つが215yds以上ありますので、パーが簡単ではありません。特にこのホールは手前にバンカーがありますので、キャリーで届かせないとパーが取れません。
最後は、15番ホール横に咲く、ドッグウッド(ハナミズキ)です。マスターズでお馴染みですが、NYエリアでは一ヶ月遅く咲きます。
ゴルフの方は書くほどの事もなく、相変わらずスコアになりません。特にパットが酷くて、2歩、3歩はまず入りません。1歩も入れるのがやっとの状態です。
でも、出足だけは良かったんです。ところが、途中から全くパットが入らなくなりまして、ボギー、ダボを連発する始末で、上がって見ればいつもと同じでした。
黒ティのコースレート/スロープは73.2/134、パーは36・36=72です。
アプローチの距離や、補足事項はを括弧に書いてあります。詳細はこちらを参照下さい。なお、括弧内の数字は歩数でアプローチの距離を表します。yが付いている場合は、ショットの距離で、アプローチには入れてません。寄せて1パットで上がりたい凡そ30yds以内をアプローチとしています。
1 4 ◯ 0 ④(154y)
2 4 △ 2 4S(40y)
3 3 - / 7S(220y)
4 5 ◯ 0 ⑦(50y)
5 4 △ 0 4S(22)
6 4 △ 2 5AL(55y)
7 4 △ 0 5S(24,Sx)
8 3 □ / 2A(15,70y,Sx)
9 5 △ 0 4L-1A(65y,3putt)
10 4 △ 0 1B(18,Sx)
11 3 - / 11S-②(180y)
12 4 △ 0 3B(29)
13 4 - 0 ①(14)
14 5 - 0 5B(100y)
15 4 +3 0 4L-2B(15,20,3putt)
16 3 □ / 16S-4B(40y,3putt)
17 4 △ 2 9B(45y)
18 5 △ 2 5S(40y)
41(17)・45(19) = 86(36)
Differential = 10.0
DAP: 8
GIR: 6(4,2)
Par Save: 6(3,3)
Par Break: 2(2,0)
Sand Save: 0/3
Approach Save: 1/7
数字はどれも酷いものです。ショット、アプローチ、パットがバラバラな状態なので、こんなスコアになっちゃうんでしょうね。でも、こういう時って、偶然にバーディが出るんですね。スコアは悪いですが、未だ諦めません。
でも、昨年末からあまりにゴルフが不調で、担ごう会は当面練習に充てる事にして、ポスト対象外としてきました。未だ未だ調子は出ませんが、この辺りで一度コース紹介も兼ねてアップしてみました。
Bowling Green GC
Course Length:6863Yards/Par72(36,36)
Course Rating:73.2
Slope Rating:134
コースは、例年と同じく、NJ北部にあります、林でセパレートされたBowling Green GCです。
コースは、Par3と最終のPar5を除けば、そんなに長いわけではありませんが、やはり両サイドが林ですと、ちょっと方向を間違えるとスコアを崩すわけで、簡単なコースではありません。
5月も中旬になりますと、コースの木には薄緑の葉がついて、本当に綺麗な彩りとなります。アメリカではこの季節が、私の一番のお気に入りです。
何枚か写真を紹介しますが、
真っ直ぐで短い1番ホールです。もちろん左右が林ですが、距離が無いのでプレッシャーもなく、広く感じるホールです。
次は4番の池越えで左ドッグレッグのPar5です。ティショットは問題は少ないのですが、セカンドもクリーク越えになりますし、ティショットの落とし場所如何では、セカンドが凄いプレッシャーになるホールです。なお、写真に映ってるバッグは今年新調したものです。凄く軽くて担ぎ易いんです。
次は凄く綺麗ですが、難しいPar3です。このコースのPar3は3つが215yds以上ありますので、パーが簡単ではありません。特にこのホールは手前にバンカーがありますので、キャリーで届かせないとパーが取れません。
最後は、15番ホール横に咲く、ドッグウッド(ハナミズキ)です。マスターズでお馴染みですが、NYエリアでは一ヶ月遅く咲きます。
ゴルフの方は書くほどの事もなく、相変わらずスコアになりません。特にパットが酷くて、2歩、3歩はまず入りません。1歩も入れるのがやっとの状態です。
でも、出足だけは良かったんです。ところが、途中から全くパットが入らなくなりまして、ボギー、ダボを連発する始末で、上がって見ればいつもと同じでした。
黒ティのコースレート/スロープは73.2/134、パーは36・36=72です。
アプローチの距離や、補足事項はを括弧に書いてあります。詳細はこちらを参照下さい。なお、括弧内の数字は歩数でアプローチの距離を表します。yが付いている場合は、ショットの距離で、アプローチには入れてません。寄せて1パットで上がりたい凡そ30yds以内をアプローチとしています。
1 4 ◯ 0 ④(154y)
2 4 △ 2 4S(40y)
3 3 - / 7S(220y)
4 5 ◯ 0 ⑦(50y)
5 4 △ 0 4S(22)
6 4 △ 2 5AL(55y)
7 4 △ 0 5S(24,Sx)
8 3 □ / 2A(15,70y,Sx)
9 5 △ 0 4L-1A(65y,3putt)
10 4 △ 0 1B(18,Sx)
11 3 - / 11S-②(180y)
12 4 △ 0 3B(29)
13 4 - 0 ①(14)
14 5 - 0 5B(100y)
15 4 +3 0 4L-2B(15,20,3putt)
16 3 □ / 16S-4B(40y,3putt)
17 4 △ 2 9B(45y)
18 5 △ 2 5S(40y)
41(17)・45(19) = 86(36)
Differential = 10.0
DAP: 8
GIR: 6(4,2)
Par Save: 6(3,3)
Par Break: 2(2,0)
Sand Save: 0/3
Approach Save: 1/7
数字はどれも酷いものです。ショット、アプローチ、パットがバラバラな状態なので、こんなスコアになっちゃうんでしょうね。でも、こういう時って、偶然にバーディが出るんですね。スコアは悪いですが、未だ諦めません。
2013年5月5日日曜日
また元に戻りました(#5 5/4 Knoll CC West)
5月に第一土曜日は、毎度の育友会コンペでした。
コースも昨年途中から変更となった、Knoll West CCです。
Knoll Country Club West Course
Course Length:6850Yards/Par70(35,35)
Course Rating:73.0
Slope Rating:131
この距離でPar70は私の飛距離では厳しいですが、皆も同条件ですので、寄せとパット次第では上位に入る可能性もあります。
という期待とは裏腹に、この日のゴルフは良いところ無しの、残念な結果でした。期待の寄せとパットが全く駄目でしたからね。色々と試していますが、初期状態って感じです。
それでも、写真のように天気は非常に良くて、新緑が眩しい爽快な天気でしたので、それだけが救いです。この時期のUSは本当に気持ちが良いですね。
青ティのコースレート/スロープは73.0/131、パーは35・35=70です。
アプローチの距離や、補足事項はを括弧に書いてあります。詳細はこちらを参照下さい。なお、括弧内の数字は歩数でアプローチの距離を表します。yが付いている場合は、ショットの距離で、アプローチには入れてません。寄せて1パットで上がりたい凡そ30yds以内をアプローチとしています。
10 4 - 0 ①(22)
11 4 □ 1 12S-2AL(60y,3putt)
12 4 △ 0 4BL(18)
13 3 □ / 11AL-1A(38y,3putt)
14 4 □ 2 ①(10,20,Sx,林)
15 5 - 0 ①(14)
16 4 □ 0 3AL(20,Sx)
17 3 - / ①(18)
18 4 △ 0 2B(30)
1 4 - 0 21AL-②(186y)
2 4 △ 2 4S(75y)
3 3 △ / 9A(35,Sx)
4 4 ◯ 0 ①(180y)
5 5 △ 0 3BL(26)
6 3 - / 8L(160y)
7 4 - 0 5BL(130y)
8 4 - 0 10A(170y)
9 4 +3 0 7L-2B(20,35y,3putt)
45(16)・40(18) = 85(34)
Differential = 9.5(9番を調整)
DAP: 5
GIR: 5(0,5)
Par Save: 8(3,5)
Par Break: 1(0,1)
Sand Save: 0/3
Approach Save: 3/10
ドライバショットは途中までメロメロでしたが、後半になって少し良くなってきました。その結果は、GIRにも現れています。前半のGIRは0ですから、本当に酷いものでした。
アプローチとパットも同様で、ティショットが悪いと、その後は全てチグハグな感じで、全くスコアになりませんでした。まあ、これが最近の傾向ですけどね。
後半のゴルフは結構普通に出来てまして、スコアも期待したのですが、最終ホールで身長の何倍もある蟻地獄のようなバンカー(というよりも谷底)に嵌ってしまいまして、挙句に3パットもしでかしてしまいました。結果は、普通のスコアとなった次第です。
コースも昨年途中から変更となった、Knoll West CCです。
Knoll Country Club West Course
Course Length:6850Yards/Par70(35,35)
Course Rating:73.0
Slope Rating:131
この距離でPar70は私の飛距離では厳しいですが、皆も同条件ですので、寄せとパット次第では上位に入る可能性もあります。
という期待とは裏腹に、この日のゴルフは良いところ無しの、残念な結果でした。期待の寄せとパットが全く駄目でしたからね。色々と試していますが、初期状態って感じです。
それでも、写真のように天気は非常に良くて、新緑が眩しい爽快な天気でしたので、それだけが救いです。この時期のUSは本当に気持ちが良いですね。
青ティのコースレート/スロープは73.0/131、パーは35・35=70です。
アプローチの距離や、補足事項はを括弧に書いてあります。詳細はこちらを参照下さい。なお、括弧内の数字は歩数でアプローチの距離を表します。yが付いている場合は、ショットの距離で、アプローチには入れてません。寄せて1パットで上がりたい凡そ30yds以内をアプローチとしています。
10 4 - 0 ①(22)
11 4 □ 1 12S-2AL(60y,3putt)
12 4 △ 0 4BL(18)
13 3 □ / 11AL-1A(38y,3putt)
14 4 □ 2 ①(10,20,Sx,林)
15 5 - 0 ①(14)
16 4 □ 0 3AL(20,Sx)
17 3 - / ①(18)
18 4 △ 0 2B(30)
1 4 - 0 21AL-②(186y)
2 4 △ 2 4S(75y)
3 3 △ / 9A(35,Sx)
4 4 ◯ 0 ①(180y)
5 5 △ 0 3BL(26)
6 3 - / 8L(160y)
7 4 - 0 5BL(130y)
8 4 - 0 10A(170y)
9 4 +3 0 7L-2B(20,35y,3putt)
45(16)・40(18) = 85(34)
Differential = 9.5(9番を調整)
DAP: 5
GIR: 5(0,5)
Par Save: 8(3,5)
Par Break: 1(0,1)
Sand Save: 0/3
Approach Save: 3/10
ドライバショットは途中までメロメロでしたが、後半になって少し良くなってきました。その結果は、GIRにも現れています。前半のGIRは0ですから、本当に酷いものでした。
アプローチとパットも同様で、ティショットが悪いと、その後は全てチグハグな感じで、全くスコアになりませんでした。まあ、これが最近の傾向ですけどね。
後半のゴルフは結構普通に出来てまして、スコアも期待したのですが、最終ホールで身長の何倍もある蟻地獄のようなバンカー(というよりも谷底)に嵌ってしまいまして、挙句に3パットもしでかしてしまいました。結果は、普通のスコアとなった次第です。
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